お客様の感想 長年の鋭角眉をどうしたら良いのか?わかりました

 

眉の描き方って、皆さんどうして良いのか?

わかりません。という方ばかりです。

ほとんどの方が苦手意識!

それもそのはず、人それぞれ眉の形はみんな違うのに、雑誌にのってるのは、みんな綺麗な形してるから、真似のしようがない。

でもメイクの中で、眉の印象変えるだけで、

垢抜けて見えます。

今日もお客様の感想をいただきましたが、長年鋭角の眉をどうしたら?良いのかわからず困ってたんだと思います。

なので、印象がどうしてもキツく見られてしまうんですよ。

本来ならば、黒目の外側の上が眉山になるはずが、

目尻の位置くらいまで角度があったので、今回は眉レッスン修正箇所たくさん。

その場合眉頭の上を少し足しつつ、眉山を本来の位置に戻してそのまま、眉山の下を自然に足していく。

一度には理想の眉毛の形にはならなくても、徐々に変えていけば良いのです。

でも、どうやっていけば理想の眉毛になるのか?

足すところ

パウダーでぼかすところ、

これから眉毛が生えたきたらカットして下さいね。

というこちらのアドバイスをしっかり聞いてくださり、片方の眉毛は上手に仕上げてくださいました。

お客様からのコメント

お客様に合わせた眉のテクニックは、メイクレッスンでは必ずお伝えしています。

眉毛変えるだけで、皆さんホントに変わるので、逆に変えがいがあるかもしれません。

後、こちらのお客様もがご自分の眉が濃いと手を加えない方がいいと思っていましたが、

濃い方ほど自分の色に合ったアイブロウパウダーを使用した方が自然に見えます。

逆に濃くは感じません。

今回は、アブンダンティア肌色診断のメニューで、パーソナルカラーが診断できるファンデーションを使って、その人の肌にしっかり馴染むファンデをつけながらのメイクレッスンでした。

勿論フルメイクレッスンで、お悩み解決いたしますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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